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智森学舎『現役生コース』について

智森学舎は、一人ひとりを大切にします。

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現役生(高3生)対象『春のOPEN SCHOOL』はこちら

みなさん、予備校は、何を基準に選びますか?
 講師、実績、面倒見など、様々な観点からお選びになると思いますが、そのすべてを兼ね備えている予備校は、なかなかありません。中には、合格していない生徒がたくさんいるのは公表せず、もともと優秀な成績上位者だけの実績を高らかにうたう予備校、夏期講習や冬期講習で、生徒から多額の学費を請求する予備校、講師の質自体に疑問に感じる予備校、ビデオやDVDのみで授業を消化する予備校なども存在します。

 智森学舎は、開校17年目を迎えます。冒頭で、「一人ひとりを大切にします。」とうたっていますが、智森学舎では開校以来、以下のことを実行してきました。

1、首都圏大手予備校で活躍中の講師が、わかりやすく丁寧なライブ授業を展開します。
2、各講師は、生徒からの質問には、丁寧にわかるまで答えます。
3、担当教務が一人ひとりに熱意をもって接します。


以上の3つをコンセプトとして16年間、生徒に対して接してきました。この方針は、今後もずっと変わることはありません。

智森学舎は、『生の授業』に拘り続けます!

矢田(授業) 杉浦(小) 加藤(小) 今野(授業)

 智森学舎は開校以来、『生の授業』に拘っています。これは今後も決して変わらない、智森学舎にとって最も譲れないところです。
 
 水戸には数々の塾・予備校が存在します。中にはビデオやDVDのみで授業を消化しているところもあります。特に、時間の制約の多い高校生にとってビデオやDVD講座は、自分のやりたい時間に行って講義を受けることができ、とても便利なシステムです。

 ところがそのシステムには大きな落とし穴があります。好きな時間にいつでも授業を受けられることによって、ついつい「まあ、そのうち行けばいいや」「まとめて後でみよう」という気持ちになり、結局受けずじまいになりがちなのです。また、そもそもDVD講座と生の授業には決定的な違いがあります。それは “緊張感”の違いです。生の授業の場合は、目の前の教壇に先生がいて、まさに同じ空間の中で講義が行われます。もちろん、他に受講している生徒も多数存在します。そのような中に置かれているので、当然ですが適度な“緊張感”が生まれます。適度な緊張感は、高い集中力にも結びつきます。また、今そこで行われている講義は、たった一度きりなので、「大事なところを聞き逃さないように」と、より集中して受講するようになります。一方、DVD講座の場合は、自分の都合の良い時間に受講できるのは良いのですが、DVD講座の性格上、生の授業に比べて“緊張感”の欠落により、きちんと理解するのに時間がかかる傾向にあります。さらに、DVD講座を受けていて、疑問を持った場合、その講座の先生に直接質問することはできません。常駐しているチューターもアルバイトの学生が多く、生徒の質問にわかるまで丁寧に教えることができない場合も多々あります。それによって生徒たちは、完全に理解できないまま次に進んでしまうのです。

休んだ講義のフォローもあります。

 智森学舎は、開校以来、生(ライブ)の授業にこだわっています。そして授業で疑問に感じた生徒は講師室で質問が自由にできるシステムとなっております。それでも体調を崩したり、学校の模試でどうしても授業が受けられない場合のフォローとして、英語の講座を中心に授業を録画しておきます。(全講座ではありません。高校生パンフの講座一覧をご覧ください。)休んだ生徒は次週申し出て、録画の授業を視ることが可能です。録画してある授業に関しては、途中入学者に対しても4月からの講義が視聴できます。

五十嵐(小) 高松(小) 長野(小) 濱谷(小)

 

智森学舎は、生徒ひとりひとりを大切にします!


 1、推薦・AO入試で急に小論文が必要になったので添削してもらいたい。
 2、国公立二次対策・難関私大の個別添削をしてもらいたい。
 3、面接の練習をして欲しい。
 4、進路について、相談にのってもらいたい。
 5、勉強法などを教えてもらいたい。

 などの個々のニーズに敏速に答える体制をとっています。これらのことをすべて無料で行っておりますので、遠慮無く申し出てください。

明峯(小) 正木(添削) 小々馬(質問) 赤本(小)

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